開運財布をお守りにしてみてはどうでしょう?
開運財布でゲットハピネスでは、”金運財布”ではなく”開運財布”という言葉をあえて使っています。
これは、”金運”だけにとどまらず”開運”という全体的な運の向上にスポットを当てているからです。
このサイトを訪れたあなたは「お金がもっと入ってくればいいなぁ。」「金運向上のために財布を買おう!」と思っているのではないでしょうか。
そんな気持ちではもったいないです。
開運財布をお守りに見立てて全体運の向上という見方をしてみてはいかがでしょうか。
例えば神社のお守り。
このお守りは単に工場で生産されたものを業者が神社へ卸しているにすぎません。
納品後にお清め等はされていると思いますが、果たしてこれだけであなた個人だと認識して守ってくれると思えるでしょうか?
お守りが効果を発揮する・守ってくれる最大の理由は、あなたが”お守り”だと認識しているからです。
この認識は、人間の「念」とも言い換えることができます。
「亡くなったおばあちゃんのくれたお守りが守ってくれたんだ。」というシチュエーションがあったとしましょう。
これは、おばあちゃんの「念」がお守りに宿って守ってくれたと考えられないでしょうか。
亡くなってもなお現実世界に効果を及ぼすなんて、「念」ってすごいと思いませんか?
「念」はこれほどすごい力を秘めているのです。
人から貰ったお守りはその人の「念」や「想い」が篭っているので効果はあるはずです。
よく財布は人から貰った方が良いとか言いますが、くれる相手が「あなたがお金持ちになりますように。」という気持ちで贈ってくれるかが大事だと思うわけです。
お守りは別に「お守り」の形をしている必要はありません。
「効果がない」と思っている人には当然ですが普通の「お守り」も効果はありません。
あなた自身の「念」で開運財布をお守りにしてしまいましょう。
財布はいつも持ち歩くのでお守りにはうってつけなんですよ^^
あなたが手にする開運財布、ぜひ自分のためのお守りだと思って大切に扱ってくださいね。

