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大開運配達は2月2日!

2011年の2月第一週目は六つの祝い日が重なります。

【2/2は大安と一粒万倍日】【2/3は新月と旧暦元旦】
【2/4は立春と寅の日】

2/2の大安の日に財布が届くように購入し、

2/2を含む3日間のうちに使い始めると運気アップです!

 

■大安
購入するによし、手に入れるに良し、事始(使い始め)に良し。

■新月
占星術では、新たな創造のエネルギーに満ちあふれ、
新しいことを始めるのに最良の日とされています。

■旧暦元旦
古来より日本で最も尊ばれた日。
まさに1年の始まりの日。

■立春
春の始まり。
多くの動植物が目覚め活動を始める春を告げる日。
この日から縁起の良い春(張る)財布が始まります。

■寅の日
黄色のシマ模様の寅は金運の象徴。
一瞬で千里の道を駆け、又一瞬で戻ってこれることから、
この日に財布を買うとお金が出ていっても必ず戻ると言われています。

■一粒万倍日(いちりゅうまんばいび、いちりゅうまんばいにち)
「一粒万倍」とは、一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味です。
一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされます。
但し、借金をしたり人から物を借りたりすることは
苦労の種が万倍になるので凶とされます。

一粒万倍日は数が多いことから、他の暦注と重なる場合があります。

その場合、吉日(大安や寅の日など)と重なったら一粒万倍日の効果が倍増し、日と重なったら半減するといわれます。

財布に例えると、1円のお金が何倍にも増えるというたとえや、大金を使って企業や家を購入する日などにいい日とされているので、大安と並んで財布の購入や、使いはじめにもっとも良い日です。


今年開運を賭けるならこれらの日は外せませんよ~!



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